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佐々木健介 殺人 因果応報 事件の真相~表の顔と裏の顔~ [ニュース]

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北斗晶さんの乳がん治療の報道以降


北斗晶さんを献身的に支える良き夫として

紹介される、佐々木健介さん。


そんな佐々木健介さんが炎上しているのはご存知でしょうか。


なんと・・・過去に殺人を犯していたという噂が

あるというのです。



しかし、よき夫として紹介されている佐々木健介さんに起こった

出来事は、【因果応報だ!!】

と周囲に言われるこの噂。


果たしてどういった内容で、噂は真実なのでしょうか・・・スポンサーリンク




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◇被害者は権瓶広光

この噂は、権瓶広光さんという

プロレスラーが命を落としたことから起因しているとのこと。



表向きの報道では、権瓶広光さんは

1995年、練習中の事故で命を落とした。

ということになっています。



しかしこの事故について

その当時、新日本プロレスに来ていた


故クリス・べノワ氏が

一部始終を見ていて

それを自伝に記していたのです。



その内容は、とても衝撃的なものとなります。



故クリス・べノワ氏の著書によると



「4時間のトレーニングを終えて、 体力を使いきっていた権瓶広光氏に、
更に4時間の追加トレーニングを命じたが、 権瓶広光氏の動きがスローペースになってしまった。



やる気がないと見なした佐々木健介は、 練習生達への見せしめとして、
試合でもありえない非常に危険な角度で、 権瓶広光氏に投げ技をかけてリング上で死亡させた 。」



故クリス・べノワ氏も一流のプロレスラーですから、

プロレスのきびしい訓練は

当然知っています。



その彼が、

「投げ技をかけてリング上で死亡させた・・・つまり殺人だ」


と、ここまでのことを言っているので、

表向きの事故と言う報道はしんじつであるのでしょうか・・・


この話が、現在、乳がんの治療中の北斗晶さんを支える良き夫として注目されている、

佐々木健介さんの過去が注目を浴び、

佐々木健介 殺人 というキーワードがさらに目を惹き、炎上しているようですね。



上記の内容が事実なら、因果応報と言われているのも、ありえそうな話ですが・・・




ただ、真実がどうあれ、刑事事件になってはいませんので、


法的には事故ということで決着がついているようです。


しかし佐々木健介さんには

他にも、暴力で告発を受けたことがあるんです・・・


◇西川潤の告発

西川潤選手はブログで



「SK」というイニシャルの男

から理不尽な暴力行為を受けた


と告発しました。



当時、西川潤選手は

健介オフィス(現・DIAMOND RING)

に 所属していました。



よってイニシャルで書かれた「SK」が

佐々木健介さんを指しているのは、明らか・・・




西川選手が告発したのは、以下のような内容でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2011年のプロレスリング・ノア栃木大会のこと

売店の準備をしていた彼は、

「SK」に控室に呼び出されました。



急いで向かった西川選手は

何故か、階段の踊り場へ連れて行かれ



「SK」は周りをキョロキョロ見渡し、

人がいないのを確認すると、

思いっきり殴りかかってきた・・・

さらに、髪をわし掴みにされ!

コンクリートの壁に

頭を打ち付けられた!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と告発。


西川選手は

「頭が一瞬真っ白になり倒れると 『立てコラッ!』と言われ立ち上がりました。 今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、 襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました」

と 当時の状況を綴っています・・・。



理解のできない、理不尽極まりない暴力です・・・

この告発内容が真実であれば、かなり衝撃的です・・・。




さらに、告発は続きます。


ある時、 試合前に西川選手が

先輩たちと腹筋トレーニングをしていると、

会場に現れた「SK」が「ちゃんとやれ!」


と 先輩の背中にサッカーボールキックを

食らわしたというのです。



先輩も西川選手も、真面目に練習をしており、

それを見ていたノアの所属選手たちは

ア然としていたとか・・・


西川選手はその後の試合でセコンドに

ついたようですが、


「セコンド中ずっと頭が痛く、

その後二週間くらい痛みがあった」


と語っております。



どれもこれも、信じがたい内容ですが、
この内容が真実であるならば、テレビの顔は表向きで、裏では・・・
といった印象になってしまいますね・・・。


◇総括

プロレスの世界は、体育会系であり、

後輩へのシゴキは、もはや名物・習慣・しきたりのようになっているのは、

事実だと思います。


しかし、この告発の内容は、

上記に当てはまる内容では、到底ありません。


しかし、一方的な意見でしかないので

真相は闇の中です・・・。


どんな理由であれ、危険な行為は控えなければなりません。

真実はいつも一つ!
ということに現実はならないのがもどかしいものですね・・・。


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